男の本音!結婚前提で付き合うなら○歳下までOK!

相手の男性の結婚対象なのか否か気になる女性陣。
特に交際中や、気になる男性が年上の場合、自分はその対象かって注目したいポイントでもありますよね。
そこで今回は実際に男性は年下の女性に対して「何歳差」までなら結婚対象なのか、ランキングにしてご紹介いたします。

■質問内容

結婚を視野に入れて若い女性と付き合う場合、何歳下までならOKですか?ひとつお選びください

■調査結果

1位:10才年下 16.0%
1位:20才年下 16.0%
3位:5才年下 14.0%
4位:15才年下 12.0%
5位:3才年下 8.0%
5位:8才年下 8.0%
7位:2才年下 6.0%
7位:7才年下 6.0%
9位:12才年下 4.0%
9位:年下は嫌 4.0%    

●同率1位は2つ!どちらも驚きの年の差は・・・

第1位は「10才年下」が選ばれました。
これは30歳なら20歳、40歳なら30歳までがギリギリ許容できるという男性からの得票。
ジェネレーションギャップを感じないのが最高でもここまでという意見が聞かれました。
中には「一回り違う」と年の差の大きさを感じ、「同じ干支だとショック」というリアルな視点で考える人も。
男性の実際の経験から言える話でしょうか。

同率で「20才年下」はだいぶ年の差を感じます。
女性が25歳である場合、45歳の男性が結婚を視野にいれて接してきている可能性を考えてもいいかもしれません。
大人の男性だと諦めていた人にとっては、嬉しい結果とも言えるでしょう。
特に父性を必要とする女性からは人気のある超年上男性との結婚、最近は芸能界でも多く見られていますよね。
40歳を越えた年の差の加藤茶さん夫妻に比べたら、近年ではありがちな年の差です。

3位の「5才年下」はバランスを考えて絶妙という年齢差がこれ。
特に比較的若い男性においてはこの位の年の差が理想という意見が多く聞かれました。
男性より女性の方が精神年齢が高いようで、その差が4~5歳であることからも、互いに助け合いながら生きていけそうと見られました。

注目すべきは「年下は嫌」は全体のわずか4%という結果に。
年下人気は相変わらず高いということがわかりますね。

■年下でも諦めないで。

今回の調査から、年上の男性から「女として見られない」と悩むあなた。
悩む前にランキングを見て自信を持つと共に、「年下でも恋愛対象になる理由」を学ぶ必要がありそうですね。

2018年4月 
調査対象:10~40代の男性

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