衝撃!2018年で50歳になる芸能人ランキング

芸能界で活躍する人には年をとっても老けた印象を全く受けない人が多くいます。実年齢を知って驚かさせられること。

そこで今回、10〜40代の男女に「2018年で50歳になると聞いて衝撃を受けた芸能人は?」という質問をし、ランキングにしてみました。

■質問内容

2018年で50歳になると聞いて衝撃を受けた芸能人はどれですか。3つ以内でお選びください。

■調査結果

1位:つんく♂(シャ乱Q) 13.0%
2位:佐々木蔵之介 12.0%
2位:大塚寧々 12.0%
2位:大沢たかお 12.0%
5位:森口博子 11.0%
6位:荻野目洋子 10.0%
7位:名倉潤(ネプチューン) 9.0%
8位:井森美幸 8.0%
8位:Chara 8.0%
8位:飯島直子 8.0%
8位:鈴木京香 8.0%

 

●1位はつんく♂さん(シャ乱Q)

1992年にシャ乱Qのボーカリストとしてデビューし、「シングルベッド」「いいわけ」「ズルい女」「My Babe 君が眠るまで」「涙の影」などのヒット曲で知られる歌手のつんく♂さん。「モーニング娘。」など「ハロー!プロジェクト」のプロデューサーとしても知られています。50手前ですが変わらぬ若さとカッコよさで1位を獲得しました。

●2位の佐々木蔵之介さんと大沢たかおさん

大人の色気と渋さが特長の俳優の佐々木蔵之介さん。京都市の造り酒屋・佐々木酒造の次男として生まれた佐々木さんは舞台をルーツに現在では多数のドラマ・映画に出演し活躍しています。高校の同級生との同窓会の写真を披露し、周りとの若さの外見の差がありすぎると話題になりました。

大沢たかおさんは、1994年のドラマ「君といた夏」で注目を集め、1995年にはドラマ「星の金貨」でブレイク。映画「ゲレンデがとけるほど恋したい。」では主演を務めました。2005年の主演を務めた映画「世界の中心で、愛をさけぶ」や、2009年のテレビドラマ「JIN−仁-」などのヒット作にも恵まれ、歳を経て若い頃よりもさらにかっこよくなっているとの意見も。

●同率2位の大塚寧々さん

年齢を重ねても綺麗で可愛いと人気の女優の大塚寧々さん。1988年に「週刊朝日」の表紙を飾ったのを機にモデルデビュー、1992年にはテレビドラマ「君のためにできること」で女優デビューを果たしました。

色っぽい独特の雰囲気で若い頃から人気で、夫の田辺誠一さんとの仲睦まじい姿も話題となっています。

■いつまでも若々しい芸能人

50歳になるとはどうしても思えない芸能人が並んだ同ランキング。生き生きとし、人生が充実した人は老け込まない印象。さらに年齢を重ね60歳の還暦を迎えた時には、どのような姿になっているのかも気になります。

 

2018年3月
調査対象:10~40代の男女

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