絶頂期の人気ぶりが最強だった歴代ジャニーズタレントランキング

ジャニーズタレントでもその人気ぶりには色々ありますよね。
その人気が絶頂期にはどんな風になるのでしょうか。

「絶頂期の人気ぶりが最強だった歴代ジャニーズタレントランキング」を見てみましょう。

■質問内容

絶頂期の人気ぶりが最強だった歴代ジャニーズタレントはどれですか。3つ以内でお選びください。

■調査結果

1位:木村拓哉 (SMAP) 40.0%

2位:諸星和己 (光GENJI) 22.0%

3位:滝沢秀明 (タッキー&翼) 14.0%

3位:亀梨和也(KAT-TUN) 14.0%

5位:東山紀之(少年隊) 13.0%

6位:近藤真彦(たのきんトリオ) 12.0%

6位:松本潤(嵐) 12.0%

8位:田原俊彦 (たのきんトリオ) 11.0%

9位:香取慎吾 (SMAP) 10.0%

9位:堂本光一(KinKi Kids) 10.0%

●第1位は、「木村拓哉 (SMAP)」で40.0%でした。

絶頂期の「木村拓哉」はロングヘアでスーパーカッコよかったという人が
多数いるようですね。
その人気ぶりは大変なもので、男性でありながら女性の口紅のキャラクターにも選ばれた程だったようです。
歌をうたっても、踊りを踊っても、演技をしても、何もかも完璧過ぎるカッコよさに世の女性たちのハートは鷲掴みにされたのではないでしょうか。

第2位は、「諸星和己 (光GENJI)」で22.0%でした。
それまでになかったローラスケートを履いて歌をうたうという斬新な振り付けがブレイクし、ローラスケートも当時は流行りましたよね。
「光GENJI」そのものの人気もすごかったのですが、その中でも人気ナンバーワンは、「諸星和己」だったのではないでしょうか。

第3位は、「滝沢秀明 (タッキー&翼)」で14.0%でした。
子供の頃からジャニーズ事務所に所属し、色が白くて可愛らしい男の子だったようです。
「ジャニーズJr.における黄金期」のトップにいたのではないでしょうか。
今は考えられないかもしれませんが、Jr.だけで番組に出たり、コンサートを開いたりしていたそうです。
「滝沢秀明」はその番組でMCを務めるなど大人気だったようです。

第3位は、「亀梨和也(KAT-TUN)」で14.0%でした。
同じメンバーの「赤西仁」と人気を二分するほどで「仁亀コンビ」として絶大な人気を誇っていたようです。
当時、ドラマ「ごくせん」に出演していた二人の人気は大変なもので、ドラマの視聴率は驚異の数字になったそうです。

第6位は、「近藤真彦(たのきんトリオ)」で12.0%でした。
90年代アイドル戦国時代の中で飛びぬけて人気があったのではないでしょうか。
4枚目のシングル「ギンギラギンにさりげなく」は、第23回日本レコード大賞において最優秀新人賞を受賞など数々の賞を受賞し大人気でした。

■黄金期が合って今がある

絶頂期や黄金期が過ぎても未だに人気がある人が多いですよね。
年齢に応じた魅力があるのではないでしょうか。
ジャニーズタレントはたくさんいますが、その中で頂点を目指すということは並大抵な努力ではないかもしれませんね。

2018年9月
調査対象:10~40代の男女

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