1位はやっぱり?感動したスラムダンクの名言TOP10

バスケットアニメの代表作と言えばスラムダンクをイメージする人が多いと思います。スラムダンクに出てくるキャラはそれぞれに個性があり、そこから生まれる名言も数多くあるアニメです。今回はスラムダンクの感動した名言を調査しました。

■質問内容

感動したスラムダンクの名言はどれですか。3つ以内でお選びください。

■調査結果

1位:「あきらめたらそこで試合終了だよ」(安西監督) 22.0%
2位:「安西先生、バスケがしたいです」(三井寿) 18.0%
3位:「リバウンドを制するものは試合を制す」(赤木剛憲) 12.0%
4位:「泣くな」(赤木剛憲) 10.0%
5位:「まだあわてるような時間じゃない」(仙道彰) 8.0%
5位:「これで終わりじゃねえ決勝リーグはまだ始まったばかりだ泣くな」(赤木剛憲) 8.0%
7位:「何人たりとも俺の眠りを妨げる奴は許さん」(流川楓) 7.0%
7位:「オヤジの栄光時代はいつだよ…全日本の時か?俺は…俺は今なんだよ!」(桜木花道) 7.0%
7位:「左手はそえるだけ」(桜木花道) 7.0%
10位:「どあほう」(流川楓) 6.0%
10位:「なぜオレはあんなムダな時間・・・・・・」(三井寿) 6.0%

●1位!シンプルだけど心に残り続ける名言が1位

県大会の決勝で勝利を諦めたときに、安西監督から言われた言葉です。この言葉をきっかけに逆転シュートを決め、県大会優勝を果たすことになりました。スポーツは最後まで諦めてはいけないということをシンプルにストレートに伝えている言葉が1位になりました。

●2位!思わず漏れた本音に胸が熱くなるあの名言が2位

バスケがしたくても、不良仲間とつるんで素直に慣れない三井。そこに安西監督がやってきて、思わず出てきた本心です。これをきっかけに三井は改心しますが、何も言わずにこの名言を引き出す安西監督もかなりのものです。

●3位!実際のバスケットで重要性が大きいと言われるあの格言が3位

誰かがシュートして外したボールをキャッチし、自分のものにするという意味がある名言です。実際のバスケットボールに言えることで、バスケット界に残る名言として今も引き継がれています。

■シンプルで心に残る名言が上位にランクイン

スラムダンクの名言はシンプルなものが多いです。短い言葉で本質をきちんと捉えている言葉が多いことが分かります。スラムダンクの名言に励まされたという人も多く、バスケット界にも名言が波及しています。

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