鳥徳で絶品鳥なべと昭和のラーメンを味わえるその名も昭和ではしご酒コース

鳥徳で絶品鳥なべと昭和のラーメンを味わえるその名も昭和ではしご酒コース
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茅場町からスタート!→明治創業の「鳥徳」で秘伝のタレのやきとりを堪能→最後は昭和ノスタルジックを味わえるラーメン屋「昭和」でシメという酒好きにはたまらないはしご酒コースです。

夜からスタート

からスタート

東京メトロ日比谷線「茅場町駅」(2番出口)スタート

東京メトロ日比谷線「茅場町駅」(2番出口)スタート
茅場町駅

茅場町の名前の由来は、江戸城が築城された当時屋根葺の材料となるカヤで商いをする商人が住んでいたことが地名の由来。このあたりは東京証券取引所、日本橋兜町など早朝から証券マンたちが行きかう。サラリーマンあるところに名酒場あり!東西線(T11)、日比谷線(H12)が乗り入れる。

まさに東京の下町民家。実家で晩酌している感覚になり、ついつい油断して深酒してしまう「鳥徳」

まさに東京の下町民家。実家で晩酌している感覚になり、ついつい油断して深酒してしまう「鳥徳」
鳥徳

明治時代に創業以来、使いつづける7種類の秘伝のタレで焼くやきとりと4代目が心をこめてつくるうなぎの蒲焼きがうまい「鳥徳」。

鶏のすじポン酢(500円)。コリコリで酒のつまみに相性抜群

明治時代から受け継がれた秘伝のタレがかかっている、上からヒナ(たぶんw)、つくね、モツ。

写真の左下にあるのが、うなぎの蒲焼き。4代目が気持ちをこめて作られたうなぎの蒲焼きは絶対食べてください!

そして、感動しまくった鳥なべ 玉子入り(850円)。

茅場町 昭和ノスタルジックコースのシメは、黄金色スープで有名なラーメン「昭和」

茅場町 昭和ノスタルジックコースのシメは、黄金色スープで有名なラーメン「昭和」
昭和

昭和30年代名店の味をコンセプトにしているラーメン屋らしく、狭いカウンターがお出迎えしてくれます。

もう一杯いきたくなる輝く黄金スープ。中細麺で硬過ぎず柔らか過ぎ無い茹で加減。黄金スープとの相性抜群

茅場町駅でゴール!

茅場町駅でゴール!
茅場町駅

以上、鳥徳で絶品鳥なべと昭和のラーメンを味わえるその名も昭和ではしご酒コースでした! 茅場町駅でゴール!

Finish! Nice outing!

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