恵比寿のレトロな食堂こづちとコーヒー専門店猿田彦珈琲を巡るランチコース

恵比寿のレトロな食堂こづちとコーヒー専門店猿田彦珈琲を巡るランチコース

今回おすすめするランチは恵比寿にあるレトロな食堂「こづち」からの落ち着いたコーヒー専門店「猿田彦珈琲」をご紹介。「孤独のグルメ」の「孤独のカメラ」を用いて、井之頭五郎さんとのランチを妄想しながら楽しんできたw

昼からスタート

からスタート

恵比寿駅の改札前の待ち合わせは何時間でも居ても飽きないと思う今日この頃です。

恵比寿駅の改札前の待ち合わせは何時間でも居ても飽きないと思う今日この頃です。
恵比寿駅

井之頭五郎氏との妄想ランチデートの舞台は恵比寿。恵比寿駅改札前で井之頭五郎氏を待っていますが、最近思うのが恵比寿駅改札で続々と集まるOLや大学生の女性のクオリティの高さです。もう何時間でも待てるような気がするw

恵比寿駅西口改札のmont・bell側前で待っていると、井之頭五郎氏が登場。渋いぜっ!

創立50年の恵比寿ストア

創立50年の恵比寿ストア
恵比寿ストア

レトロ好きな井之頭五郎氏を案内したのは「恵比寿ストア」。恵比寿ストアの中に入っている絶品カレーパンを食べ歩きでもしようと思い、恵比寿西口を出ると元気な魚屋さん「魚倉」が恵比寿ストアの入り口です。

昭和の集合住宅のような恵比寿ストアの中に入ると、マイペースな空間がひろがり、カレーパンが美味しい「東京カレーパン本舗」がありますが、本日は催事出張中ということでお休み。。。五郎さんごめんなさい。

井之頭五郎氏の初のえびすストア訪問は、未練が残る結果となりました。。。ドンマイ。

恵比寿のサラリーマン・OLの胃袋をガッチリ!レトロな食堂「こづち」

恵比寿のサラリーマン・OLの胃袋をガッチリ!レトロな食堂「こづち」
こづち

自宅の近くにあって欲しい食堂ナンバーワンのめし処「こづち」。大きなL字型のカウンターにびっしり座り、目の前に出された定食を一言もしゃべらず、唸りながら食す。これぞ食堂スタイルですね。

お店の中央付近に案内され、ホール内を見ると5〜6人の料理人が切れ目無く注文されるメニューを手際良く料理しています。ボールやざるに積まれた材料を手のひらの感覚でフライパンに放り投げる姿はザ・食堂です。

豊富な定食メニューの中から井之頭五郎氏は「レバニラ炒め定食(850円)」を注文。いつも思うんですが、レバニラ定食とニラレバ定食と言い方が2通りあると思います。地域によって、お店によって異なりますが、違いや境目を一度調べたいなぁ〜。誰か知りませんか?

ニラ、モヤシ、にんじんが豊富に入ったレバニラ炒め定食が登場〜!井之頭五郎氏もこのリアクションですw

ですね〜!いい肉使ってますね〜。

定食のトッピングが充実している「とん汁(300円)」、「ハムエッグ(400円)」、「肉豆腐(250円)」など頼むかどうか悩みながら、いつの間にかニラレバ炒め定食を完食する井之頭五郎氏。トッピングは次回にしたようですw

神様が作る珈琲?「猿田彦珈琲」

神様が作る珈琲?「猿田彦珈琲」
猿田彦珈琲

日本神話の天孫降臨の話に登場する「猿田彦」という名前がついた珈琲店でコーヒータイム!

猿田彦珈琲に入り、木のぬくもりを感じるテーブル席に座る井之頭五郎氏。「俺は・・・夢でも見ているようだ・・・」とつぶやくw

カフェラテ(460円)がきた。フラワーのラテアートが描かれています。崩したくなくてなかなか飲まない五郎さん。気持ち分かります。

井之頭五郎氏との妄想ランチ終了。

井之頭五郎氏との妄想ランチ終了。
恵比寿駅

いつものごとく妄想ランチを終え、仕事に散らばる二人でした〜。お昼時間に恵比寿に立ち寄られたときはぜひこのランチコースがおすすめでーす。

Finish! Nice outing!

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Guide

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