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神楽坂で老舗銭湯と居酒屋竹子を巡るストレス発散コース。仕事終わりにぜひおすすめです。

神楽坂のストレス発散はしご酒コースをご紹介!たくさん金魚が可愛い下町銭湯「熱海湯」→料亭のような大衆酒場「竹子」を巡る神楽坂はしご酒コースです。仕事帰りにぜひおすすめです。

夜からスタート!

  1. 飯田橋駅B3出口から神楽坂へ

    飯田橋駅

    神楽坂の雑学としては、神楽坂は午前は坂を下り、午後は坂を登りが一方通行になる、日本で唯一と思われる「逆転式一方通行」であること。他には、歩行者天国を日本で初めて導入した道らしい。そんな雑学でした。

  2. 神楽坂から熱海が見える!?「熱海湯」でひとっぷろ浴びる

    熱海湯

    地元住民からこよなく愛されている下町銭湯。脱衣所では地元の人しかわからないトークが炸裂してます。

    • 駅からちょいと遠回りして見番横丁から階段で下りてくると風情があってよいです。さて、熱海湯は昭和29年に建てられた千鳥破風(ちどりはふ)の銭湯。最近はビルの中に入っている銭湯が多くなってきた(※ビルの中も銭湯は好きです!!)が、熱海湯は単独の銭湯。都内でめずらしくなってきたらしい。

    • ああああ。。。残念、ゴジラ松井が・・・

    • 脱衣所に入ると、まず目に飛び込んでくるのは、金魚。神楽坂のお祭りで余った金魚をもらっていたらこんな数になったそうですwww

  3. 料亭???と思いきや、激安の大衆酒場「竹子」

    竹子

    熱海湯でスッキリして向かうはお店の入り口が料亭のような大衆酒場。玄関と店内のギャップが楽しめる。

    • 生ビールが290円だったりします

    • ハイボールは240円だったり

    • 魅力的な価格はドリンクだけじゃなく、料理もそこそこ安いです。そして飯田橋・神楽坂周辺のサラリーマン・OLの激しいトークが耳に心地よかったりします。

    • 今度の接待で使ってみようと思う。ここだったら経費も落ちそうだwww。以上、仕事終わりに使える粋な神楽坂。銭湯→酒場コースでした。機会があれば是非オススメのコースです。

今回のコースマップ

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