これが赤羽飲みの決定版!できれば誰にも教えたくないはしご酒。でも教える・・・w

これが赤羽飲みの決定版!できれば誰にも教えたくないはしご酒。でも教える・・・w

東京北部最大の酒場赤羽。朝9時から飲んでる赤羽。孤独なグルメの井之頭五郎も降り立った赤羽。今回、東京はしご酒研究会は、その赤羽で誰にも教えたくないはしご酒コースを教えます。名店「丸健水産」→「やきとん米山」。

夜からスタート

からスタート

東京北部最大の酒場激戦区、「赤羽」(東口)に到着。目指すは「一番街」

東京北部最大の酒場激戦区、「赤羽」(東口)に到着。目指すは「一番街」
赤羽1番街 / 赤羽一番街商店街

テレビ東京「孤独のグルメ」で、松重豊演じる、井之頭五郎が降り立ち、赤羽のディープワールドを漫画にした「東京都北区赤羽」なども登場、ディープな酒場スポットとして現在大注目&人気上昇中の赤羽へ。

まずは立ち飲み&温かいおでんで胃袋の準備運動!「丸健水産」

まずは立ち飲み&温かいおでんで胃袋の準備運動!「丸健水産」
丸健水産

日本一のおでんが食べられる立ち飲みスタイルのおでん専門店。ショーケースに並べられた大量のおでんの具を通り過ぎると、美味しそうなにおいをはなつ、ぐつぐつと煮立っているおでんが!キャッシュオンデリバリーで注文。自家製の「はんぺん」は全国品評会にて受賞するほどの味。ちなみに、「マルカップ」は赤羽の「小山酒造」が製造している銘酒です。

キャッシュオンデリバリー方式で、食べたいおでんの具とお酒を注文してその場でお支払い〜

バッグはここにかけてね〜。細かい心遣いがうれしいです

こっこれが品評会で日本一を受賞した「はんぺん」

これがおでん割。常連さんに教えてもらいましたwww

カラダがお酒を飲んでよし!の合図がでたら、赤羽の伝説の酒場「やきとん米山」へ

カラダがお酒を飲んでよし!の合図がでたら、赤羽の伝説の酒場「やきとん米山」へ
米山

埼京線沿いをさいたま方面へ徒歩7分くらい歩くと、入ってはいけない雰囲気の酒場が!それが「やきとん米山」です。

ごはんですよ!でおなじみの桃屋のり平に似ているおやじさんと焼き担当のおばあちゃん二人で切り盛りしています。飲み物は比較的早く出てきますが、食べ物はタイミングよく頼まないと15分くらい平気で出てきません。そんなときはおじさんの動きをみて癒されてください。

玉子和え〜これは米山の名物です。

串焼きは2本からの注文となり、具が大きいので3種類くらいですぐにお腹いっぱいになります。写真は動脈。コリコリとしてうましです。以上、【東京はしご酒研究会】これが赤羽の決定版!できれば誰にも教えたくないはしご酒です。

Finish! Nice outing!

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